愛知の皮膚科で受ける手湿疹の治療

冬に荒れた手が治らず、水膨れが破れて痛みも出たので、すがる思いで愛知の皮膚科に行くと「手湿疹」でした。いわゆる主婦湿疹と言われるもので、家事する女性に多いそうですね。
台所用洗剤だったり洗濯洗剤だったり、あるいはシャンプーやボディーソープと言った洗剤系を頻繁に使う事で発症するようです。手指の油分を取られると悪化するので、こまめにハンドクリームやワセリンを塗ってケアする事が大切だそうです。

愛知の皮膚科でもらった薬を塗って、しばらくするとかなり良くなったのですが、再発する場合もあるので、皿洗いなどをする時にはなるべく手袋をするように言われました。ゴワゴワしたゴム手袋をはめてコップを洗っているのですが、けっこう恐いですね。素手で洗う事に慣れていると、手袋越しに持ったコップの感覚が伝わらず、取り落としてしまいそうになります。

一度発症してしまうと、やっかいな手湿疹、ただの手荒れと侮らず、早めに愛知の皮膚科を受診する事が大切ですね。

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